2月ドラマ、『家族の旅路』「家族を殺された男と殺した男」がついにスタート!

主演はイケメンどこのタッキーこと「滝沢 秀明」さん。さらに主題歌も担当!

と言うことで、今回はドラマ『家族の旅路』に関するあらすじや、キャストの皆さんを調べて見ました。

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番組の概要

タイトル:家族の旅路「家族を殺された男と殺した男」

放送日:2018年2月3日~(第1話)スタート

放送:毎週(土)23:40~24:34

出演:国本雅広、村松弘之

制作:東海テレビ放送(フジテレビ)

原作:小杉 健治「父と子の旅路」(双葉文庫)

脚本:いずみ 玲

主題歌:滝沢 秀明 「タイトル未定」

プロデューサー:西本淳一

プロデューサー:大久保直実

■プロデューサー:坪ノ内俊也

「家族の旅路」追加キャスト

滝沢秀明/浅利祐介 役

弁護士。赤ん坊の頃に両親と祖父を殺害され、養父母の元で育ち、事件のことを知り法律家の道へ。犯人とされる死刑囚・柳瀬の再審請求をしたいという礼菜の申し出に、最初は嫌悪感を抱くが、弁護士としての使命感から事件に向き合うことに。

滝沢秀明プロフィール

・生年月日:1982年3月29日 (35歳)
・出身地:八王子市
・身長:169 cm
・参加ユニット:タッキー&翼 (2002年?)
・レーベル:avex trax

出典:公式サイト

滝沢秀明のコメント

役について

初めて演じる弁護士役という意味では新鮮ですし、チャレンジだと思います。
僕が演じる主人公・浅利祐介がある事件を弁護するということは“与えられた使命”であり、既に“運命として定められている”からこそ彼が乗り越えなくてはならない壁でもあります。弁護士という肩書きはあっても、ひとりの人間としてどう事件に向き合っていくかがとても重要だと感じました。祐介は弁護することによっていろいろと苦悩しながら成長していく人物だと思いますので、僕も一緒になって成長していきたいです。

番組の主題歌について

また、今回は主題歌もソロで担当させて頂きます。
ドラマは作品の力もさることながら、音楽の力というのも大切だと思います。物語と音楽のイメージが合致したときに、とても大きな流れを作り出すと思いますし、この作品の放送が終わっても、視聴者の方々がこのドラマの名場面が浮かぶような、そんな主題歌にしていきたいです。

■視聴者の皆さんについて

視聴者の皆さんには、僕らと一緒にドラマの世界観に入っていただき、是非、このドラマの一話、一話で起きる出来事を、一緒になって考えて感じて、苦悩していただけたら嬉しいです。ゆっくり観ることができる時間帯だと思いますので、この人間ドラマを是非じっくり観ていただきたいと思います。


遠藤憲一/柳瀬光三 役

一家3人を殺害した罪で死刑執行を待つ死刑囚。事件当時、妻に逃げられ、自病もあり、一人息子を預けようと奔走していたが、殺人犯として逮捕された。手放した息子の幸せだけを心の支えに、30年間刑務所で過ごす。


 

片岡鶴太郎/澤田陽一郎 役

祐介の勤める弁護士事務所の所長。祐介が尊敬する理想の弁護士で、冤罪事件を多く手掛けている。江戸っ子気質の熱血漢で、実直な人柄。


谷村美月/河村礼菜 役

祐介に柳瀬の再審弁護人を依頼をする、謎の女性。祐介と出会い、心ひかれていく。母のあかねを反面教師として育つ。


礼菜の母。17歳の時に家出をし、自由奔放で荒れた人生を送ってきた。末期がんで余命宣告を受ける。


家族の旅路 のあらすじネタバレ

浅草近くの古いビルにある、小さな法律事務所。ある日、そこで働く若手弁護士・浅利祐介(滝沢秀明)の元に、若い女性が訪ねて来る。

河村礼菜(谷村美月)と名乗るその女性は、ある死刑囚の再審弁護人になってほしいと祐介に依頼する。

その死刑囚とは、30年前に祐介の両親と祖父を惨殺した柳瀬光三(遠藤憲一)だった。

一度は依頼を断った祐介だったが、事務所の所長で祐介が敬愛する弁護士・澤田陽一郎(片岡鶴太郎)は、引き受けるよう祐介に説く。

なぜ、礼菜は今頃になって再審を願い出たのか。礼菜と柳瀬の関係は? そして、柳瀬の冤罪(えんざい)の可能性が浮かび上がってくる。

家族の旅路のまとめ

今年、見たいドラマの一つですね!

カッコイイ滝沢秀明さんの弁護士約も期待が膨らみます。

骨太の泣けるサスペンスドラマ家族の旅路

2月3日~(第1話)スタートです。

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