ついに「身辺警護人」第8話が放送されました。わあ〜!面白かったですね。聞くところによると平均視聴率は16・4%で、過去最高の視聴率を更新して、ますます絶好調です。最終回に向かって、段々盛り上がりを見せていますね。

そんな「BG身辺警護人」もあと1話で終了なんて、勿体ないですよね。でももう、次は決まっているようです。

 

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さてさて〜
「BG身辺警護人」8話感想や9話の最終回は、どうなるのでしょう〜!あらすじ・ネタバレ を紹介します。

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「BG身辺警護人」8話感想

なんと日の出警備保障の村田係長(上川隆也)が亡くなっている事が分かりました。
えっ〜なんで?脚を撃たれただけではなかったの?だって村田課長が撃たれて救急車に乗った時に、島崎(木村拓哉)に「誰も死ななくて良かった」って話していたんじゃなかったっけ〜⁇

8話の出だしは〜⁇から始まるものの〜
村田課長の奥さまが、村田課長の棺の上に愛用の時計を置いた。すると日の出警備保障のメンバー全員が棺の上に腕を差し出して「○時○分誤差なし〜!」と連呼した。

もうこの場面は、もう泣けてきました…村田課長はもういない。残った時計だけは、今もチクタクと皆んなと一緒に、誤差無く時を刻んでいる…

愛子と幹事長の会食の場で、発砲事件に巻き込まれて亡くなった村田課長。

被害者なのに、世間では民間のボディーガードが出しゃばった為、犯人を挑発させ撃たれたと間違った報道がされ、濡衣を着せられたのです。警察も立原大臣も幹事長の挑発により、犯人が発砲し村田が亡くなったことを隠し、真実をもみ消されてしまいました。
政治家も警察も酷い事をするものですね。でもフィクションですからね。

日の出警備保障のメンバーは真実を明らかにし、村田課長の汚名を返上することを決意するんです。その為、島崎は命を狙われたり〜

警視庁SPの落合(江口洋介)が島崎にも消えてもらいましょうか‥と発言する場面もあった。えっ〜島崎はどうなる〜?
警視庁SPの落合は、村田課長の警視庁時代の同僚だったんですよね?
立原大臣も大臣を辞職し、真実を話し島崎に協力することを誓ったから、焼きもち?嫉妬からなのか?

最終回は、気になり過ぎて見逃せませんね。

「BG身辺警護人」最終回は矢沢永吉と共演で大盛り上がりのネタバレ

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「BG身辺警護人」最終回9話あらすじネタバレ

発砲事件に巻き込まれ命を落とした村田(上川隆也)。唯一現場の状況を知ることができるはずだった村田の遺品であるICレコーダーも、警察の手によってデータを消され、いよいよ真相は闇の中に葬られようとしていた。
「民間のボディーガードが無謀な行動をし、銃で撃たれた」と週刊誌などにも下世話に書き立てられ、悔しい思いを抱く章(木村拓哉)ら。しかし決して諦めることなく、村田の汚名をそそごうと誓った矢先、厚生労働大臣の職を辞した愛子(石田ゆり子)が「私が真実を話します」と名乗り出てくる。
証拠も隠滅された今、残された方法は現場にいた人間が証言をしてくれることだけ――愛子の申し出を受けた章たちは、真相を語ろうとする彼女の警護をすることに…。しかし、そのことによって章たちの身にも危険が迫り…?
その頃、SPの落合(江口洋介)は上司の氷川(宇梶剛士)に「みずから事件の処理をする」と宣言。驚きの行動に出る!
高梨(斎藤工)、まゆ(菜々緒)、沢口(間宮祥太朗)、そして章。亡くなった村田と身辺警護課の名誉を懸けた最後の戦いの行方は…!?
(公式サイト)

まとめ

いよいよ最終回3月15日(木)よる9時〜です。
しかも15分拡大のこと。前回も拡大でしたし、その前もあったような…

だったら、1話増やして全10話でキレがいいのに〜!なんて思うところですが、なんか畳まれ感があるのは気のせいだろうか。
果たして、身辺警護課の名誉はいかに〜!

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